OGGIは、手づくりと良質素材にこだわり、味本位の丁寧なお菓子づくりを心がけています。

OGGI

創業以来の看板商品・ショコラデショコラ

洋菓子の概念にとらわれず、独自の味を追求してきたオッジの誇りは
すべてに“根拠”がある奥深い味わいにあります。
その原点は、少しユニークな創業者の経歴にも関係しているようです。

1978年から変わらぬ想い想像を超える美味しさを追求したい(仮)

洋菓子の概念にとらわれず、独自の味を追求してきたオッジの誇りは
すべてに“根拠”がある奥深い味わいにあります。
その原点は、少しユニークな創業者の経歴にも関係しているようです。
オッジの創業者、松濤眞美は歴史ある寺院の次男として東京に生まれました。
中学時代から洋画を学び、その後は東京農業大学の農芸化学科に進学。
食品における微生物発酵や、酵素の役割などについて熱心に研究したといいます。
卒業後は醸造試験所やビスケット製造会社に勤めていましたが、
30代半ば頃には洋菓子の製造・販売を手がける大手メーカーの創業にも携わりました。

何十万回も繰り返された試行錯誤(仮)

洋菓子の概念にとらわれず、独自の味を追求してきたオッジの誇りは
すべてに“根拠”がある奥深い味わいにあります。
その原点は、少しユニークな創業者の経歴にも関係しているようです。
オッジの創業者、松濤眞美は歴史ある寺院の次男として東京に生まれました。
中学時代から洋画を学び、その後は東京農業大学の農芸化学科に進学。
食品における微生物発酵や、酵素の役割などについて熱心に研究したといいます。
卒業後は醸造試験所やビスケット製造会社に勤めていましたが、
30代半ば頃には洋菓子の製造・販売を手がける大手メーカーの創業にも携わりました。

中途半端な商品づくりは絶対にしたくない(仮)

洋菓子の概念にとらわれず、独自の味を追求してきたオッジの誇りは
すべてに“根拠”がある奥深い味わいにあります。
その原点は、少しユニークな創業者の経歴にも関係しているようです。
オッジの創業者、松濤眞美は歴史ある寺院の次男として東京に生まれました。
中学時代から洋画を学び、その後は東京農業大学の農芸化学科に進学。
食品における微生物発酵や、酵素の役割などについて熱心に研究したといいます。
卒業後は醸造試験所やビスケット製造会社に勤めていましたが、
30代半ば頃には洋菓子の製造・販売を手がける大手メーカーの創業にも携わりました。

品質が何よりも大切
だから「手作り」にこだわります

洋菓子の概念にとらわれず、独自の味を追求してきたオッジの誇りは
すべてに“根拠”がある奥深い味わいにあります。
その原点は、少しユニークな創業者の経歴にも関係しているようです。
オッジの創業者、松濤眞美は歴史ある寺院の次男として東京に生まれました。
中学時代から洋画を学び、その後は東京農業大学の農芸化学科に進学。
食品における微生物発酵や、酵素の役割などについて熱心に研究したといいます。
卒業後は醸造試験所やビスケット製造会社に勤めていましたが、
30代半ば頃には洋菓子の製造・販売を手がける大手メーカーの創業にも携わりました。

世界に1つしかない味がついに(仮)

洋菓子の概念にとらわれず、独自の味を追求してきたオッジの誇りは
すべてに“根拠”がある奥深い味わいにあります。
その原点は、少しユニークな創業者の経歴にも関係しているようです。
オッジの創業者、松濤眞美は歴史ある寺院の次男として東京に生まれました。
中学時代から洋画を学び、その後は東京農業大学の農芸化学科に進学。
食品における微生物発酵や、酵素の役割などについて熱心に研究したといいます。
卒業後は醸造試験所やビスケット製造会社に勤めていましたが、
30代半ば頃には洋菓子の製造・販売を手がける大手メーカーの創業にも携わりました。

オッジが自信をもってお届けする究極シリーズをご紹介

独自の製法で職人が手作り鮮度まで厳選、皮の食感が残る究極の「オレンジピール」(仮)

自ら進んで事をなす気性、チャレンジ精神、想像を超える美味しさを目指して
強い意思から生まれた味は、ほかのどんなお菓子とも
似ることがない独創性にあふれていると自負しています(仮)

独自の製法で職人が手作り鮮度まで厳選、皮の食感が残る究極の「オレンジピール」(仮)

自ら進んで事をなす気性、チャレンジ精神、想像を超える美味しさを目指して
強い意思から生まれた味は、ほかのどんなお菓子とも
似ることがない独創性にあふれていると自負しています(仮)

至上最高に美味しいパウンドケーキを目指してフルーツをふんだんに使った究極の「メープルプランタニエ」(仮)

自ら進んで事をなす気性、チャレンジ精神、想像を超える美味しさを目指して
強い意思から生まれた味は、ほかのどんなお菓子とも
似ることがない独創性にあふれていると自負しています(仮)

東京の目黒からお客様のもとに(仮)

春には桜で満開になる目黒川のほとりに建つオッジの本店は、
青とも紫ともつかない優美な“オッジブルー”の彩りも印象的です。
このブランドカラーは、日本独自の繊細な色彩美を感じさせる
高貴な紫の伝統色から着想を得て創作されました。
包装まですべてに心を込めて作った創業者の想いは、今もオッジのゆるぎない土台。
五感で楽しめるさまざまなドルチェが、大切な方への贈りものにも喜ばれています。